司法書士福原誠事務所

司法書士のできること一覧と他士業との違いを徹底解説|相続・登記・相談事例も紹介

ご予約はこちら

司法書士のできること一覧と他士業との違いを徹底解説|相続・登記・相談事例も紹介

司法書士のできること一覧と他士業との違いを徹底解説|相続・登記・相談事例も紹介

2026/05/18

「司法書士に依頼できることって、実際どこまでカバーしているの?」

 

この疑問をお持ちの方は多いのではないでしょうか。例えば、不動産登記の名義変更は年間を通じて非常に多くの申請が行われ、その多くを司法書士が代理しています。相続手続きや遺言書の作成も、専門知識がないまま進めてしまうと、書類不備や手続きミスによる損失が発生するリスクが高い分野に該当します。

 

実際には、司法書士が取り扱える業務範囲や費用の目安、他士業との違いを正確に理解している方は限られています。

 

「損をしない選択がしたい」「トラブルを未然に防ぎたい」と考えている方は、ぜひ最後までご覧ください。

 

安心と信頼の法務サポートを提供する司法書士-司法書士福原誠事務所

司法書士福原誠事務所は、お客様の大切な権利や財産を守るため、幅広い法務サービスを提供しております。不動産登記や商業登記をはじめ、相続や遺言に関するご相談、企業法務や各種契約に関するサポートまで、多様なニーズにお応えいたします。複雑で分かりにくい手続きを丁寧にご説明し、安心してお任せいただけるよう心がけております。司法書士として培った経験と専門知識を活かし、確実かつ迅速な対応でお客様の暮らしと事業を支えます。司法書士福原誠事務所は、信頼できる身近なパートナーとして共に歩み続けてまいります

司法書士福原誠事務所
司法書士福原誠事務所
住所〒251-0052神奈川県藤沢市藤沢572番地 ラ・ホーヤ藤沢505号室
電話0466-53-9321

ご予約

目次

    司法書士ができること一覧と他士業との違い

    司法書士ができる独占業務とは

    司法書士は、法律で定められた特定の業務を専門的に行う資格者です。特に「登記または供託手続の代理」や「法務局への書類作成・提出」などは、司法書士だけが独占的に行うことが認められています。これらの業務は、不動産や法人に関する法的手続きにおいて重要な役割を担い、ミスが許されない大切な手続きです。

     

    司法書士が独占的にできる主な業務

     

    • 不動産登記の代理申請
    • 商業・法人登記の代理申請
    • 供託手続の代理
    • 法務局への登記・供託関連書類の作成と提出
    • 簡易裁判所での認定司法書士による訴訟代理(140万円以下の民事事件)

     

    このような専門業務は、他の士業では原則として扱うことができません。依頼者は、正確かつ迅速な手続きが必要な場面で司法書士に相談することで、安心して法的手続きを進めることができます。

     

    登記または供託手続の代理業務

     

    司法書士は不動産登記や商業登記、供託に関する手続きを代理することが可能です。不動産登記では売買・贈与・相続・抵当権設定や抹消などの名義変更手続きが代表例として挙げられます。商業登記では、会社設立や役員変更、本店移転、解散・清算に至るまで、幅広い法人手続きの代理が可能です。

     

    供託とは、金銭や物品を法務局などに預ける手続きであり、家賃の供託や保証金供託などが含まれます。これらの手続きは、正確な法的知識と経験が求められるため、司法書士に依頼することでスムーズに進行します。

     

    登記・供託代理業務の主な例

     

    業務分野 具体的な手続き例
    不動産登記 所有権移転、抵当権設定・抹消、相続登記
    商業登記 会社設立、役員変更、本店移転
    供託手続 家賃供託、保証金供託

     

    法務局への書類作成・代理

     

    司法書士は法務局へ提出する登記や供託関連の書類作成・代理提出を行います。例えば、不動産の名義変更や相続登記の際には、登記申請書や必要書類の作成から提出までワンストップで対応することが可能です。会社設立時の定款認証後の登記申請や、複雑な内容の変更登記も司法書士の専門分野です。

     

    書類作成時には、不備や記載ミスがトラブルや申請却下の原因となるため、専門家によるチェックが欠かせません。経験豊富な司法書士に依頼することで、法的リスクを回避し、手続きを確実に進めることができます。

     

    主な作成書類の例

     

    • 登記申請書
    • 委任状
    • 遺産分割協議書
    • 定款
    • 供託書類

     

    他士業との業務範囲の違い

    司法書士と弁護士・行政書士・土地家屋調査士は、それぞれ業務範囲が明確に区分されています。司法書士は主に登記と供託に特化していますが、他士業にもそれぞれ異なる強みや専門分野があります。

     

    下記の比較表で違いを整理します。

     

    士業名 できる主な業務 できない主な業務
    司法書士 登記・供託代理、書類作成、簡裁訴訟代理 140万円超の訴訟代理、税務申告
    弁護士 訴訟代理、法律相談、交渉 登記業務(原則不可)
    行政書士 許認可申請書類作成、契約書作成 登記申請、裁判所提出書類の代理
    土地家屋調査士 土地・建物の調査・測量、表示登記 権利登記(名義変更など)

     

    ポイント

     

    • 司法書士は登記・供託の代理と書類作成を独占的に実施
    • 弁護士は訴訟代理や法律問題全般の解決が中心
    • 行政書士は許認可や官公署への申請業務に強み
    • 土地家屋調査士は土地や建物の調査、測量を担当

     

    司法書士に依頼できる具体的な業務事例

    相続・遺産手続きでできること - 相続登記、遺産分割協議、相続放棄など相続分野での役割を解説

    司法書士は相続発生時の各種手続きを一括でサポートします。相続登記では、亡くなった方の不動産名義を相続人へ正確に変更します。また、遺産分割協議書の作成や、相続放棄の手続きも対応可能です。これにより、相続人間のトラブル防止や手続き負担の軽減が期待できます。必要書類の収集から法務局への申請までをワンストップで行うため、専門家に依頼することで漏れなくスムーズな対応が可能です。依頼前の相談は無料で受け付けている事務所も多く、不安な点を丁寧に確認できます。

     

    遺言作成・執行サポート - 遺言書作成や執行時の支援事例を紹介

     

    司法書士は遺言書の作成支援から執行まで幅広く対応しています。公正証書遺言の作成サポートでは、法的に有効な内容となるようアドバイスを行い、必要書類の準備や証人手配も代行します。相続発生後には、遺言執行者として財産分割手続きや名義変更も担当できます。複雑な家族構成や財産内容でも、専門知識を活かして円満な相続を実現します。専門家の立場から、将来的なトラブル予防にも有効です。

     

    不動産登記・名義変更でできること - 不動産名義変更や登記に関する一般的な相談例と費用イメージを提示

    不動産の売買や贈与、相続などによる名義変更登記は司法書士の代表的な業務です。住宅購入時の所有権移転登記や、住宅ローン完済後の抵当権抹消登記も依頼できます。手続きには多数の書類や専門知識が必要ですが、司法書士へ依頼することで、法的リスクや手続きミスを未然に防げます。

     

    費用相場は所有権移転登記で5~10万円、抵当権抹消登記で1~3万円程度が一般的です。登記完了までの流れや必要な書類も事前に丁寧に案内してくれるため、安心して進められます。

     

    商業・法人登記でできること - 会社設立、役員変更など法人手続きでの業務を解説

    司法書士は会社設立役員変更などの商業登記も専門分野です。会社設立時には、定款の作成から認証、登記申請まで一括で対応します。役員変更や本店移転、増資・合併など、運営に必要な登記手続きを迅速かつ確実に行います。

     

    法人登記では、提出書類や手続きの期限が厳格に定められており、遅延や不備があると罰則や取引停止につながることもあります。司法書士に依頼することで最新の法改正にも対応し、企業運営のリスクを最小限に抑えられます。費用相場は会社設立で20~30万円ほどが目安です。

     

    司法書士に相談できる内容と相談の流れ

    司法書士は不動産登記や相続、会社設立、債務整理など幅広い分野で相談を受け付けています。専門的な知識と経験を活かし、複雑な手続きや書類作成をサポートし、依頼者の不安や悩みを解消します。実際に相談する際の流れや注意点を理解することが、スムーズな手続きとトラブル回避につながります。

     

    司法書士相談の流れ・ステップ

    司法書士への相談は、初回無料相談から具体的な依頼まで段階的に進みます。以下の流れが一般的です。

     

    • 問い合わせ・予約:電話やメールで相談予約を行います。
    • 初回相談(無料の場合が多い):相談内容のヒアリングや簡単なアドバイスを受けます。
    • 見積もり提示:必要な手続きや費用の見積もりを伝えられます。
    • 正式依頼・契約:内容に納得したうえで契約書を締結します。
    • 手続き開始:書類作成や申請代理など具体的な業務がスタートします。

     

    この流れを事前に把握しておくことで、相談時に戸惑うことなくスムーズに進められます。

     

    相談時に必要な書類と準備事項

     

    司法書士に相談する際は、あらかじめ関係書類を揃えておくと的確なアドバイスが受けられます。

     

    相談内容 主な必要書類
    不動産登記 登記事項証明書、固定資産評価証明書、売買契約書
    相続 被相続人の戸籍謄本、遺言書、遺産分割協議書、財産目録
    会社設立 定款案、出資者リスト、印鑑証明書、資本金払込証明書
    債務整理 借入明細、返済計画書、収支状況がわかる書類

     

    ポイント

     

    • 相談内容に応じてリストアップし、コピーを用意しておくと手続きが円滑です。
    • 質問事項や不安点もメモして持参すると、相談時間を有効活用できます。

     

    司法書士に相談できる主なトラブル・悩み

    司法書士は、日常生活やビジネスで発生する下記のようなトラブルや悩みに対応しています。

     

    • 不動産の名義変更や売買時の登記手続き
    • 相続発生時の遺産分割や相続登記、遺言書作成
    • 借金問題の整理や任意整理、自己破産のサポート
    • 高齢者の成年後見制度の申立てや財産管理
    • 会社設立・役員変更など商業登記に関する業務
    • 家族信託、供託手続き、各種契約書作成

     

    例えば、相続登記の申請が義務化されたり債務整理が複雑化したりすることにより、専門家のサポートがより重要となっています。無料相談をうまく活用し、早めに専門家へ相談することで、将来のトラブルや損失を未然に防ぐことが可能です。

     

    司法書士補助者の役割とできること

    司法書士補助者は、司法書士事務所に勤務しながら実務を支える重要な存在です。補助者は司法書士の監督のもとで、主に登記書類の作成補助や資料の収集、顧客対応、事務処理などを担当します。補助者は司法書士資格を持たないため、代理業務や独占業務を単独で行うことはできませんが、日々の実務を通じて登記や相続、会社設立などの流れを深く学ぶことができます。

     

    下記のように、補助者の業務範囲と制限があります。

     

    業務内容 できること できないこと
    書類作成補助 必要書類の作成・整理 登記申請の代理提出
    顧客対応 相談受付や電話対応 法律相談の助言や判断
    資料収集 公的書類の取得手続き 裁判所・法務局への直接申請
    事務作業 ファイリングや郵送手配 独自判断での業務執行

     

    補助者の役割は、司法書士の業務をスムーズに進めるためのサポートです。登記や相続業務の流れを間近で体験し、司法書士と連携しながら実践的なスキルを身につけられるのが特徴です。

     

    補助者の業務内容と制限 - 補助者ができること・できないことを明確にし誤解を避ける

    司法書士補助者の主な業務は、司法書士の業務を補助することに限定されます。補助者ができることとしては、登記申請書や必要書類の作成補助、資料整理、顧客対応(受付や説明)、公的書類の取得手続きなどが挙げられます。

     

    一方で、補助者ができないことも明確に定められています。例えば、登記や供託の代理申請行為、法律相談への助言や専門的判断、訴訟代理、書類の独自提出などはできません。補助者はあくまで司法書士の指示のもとで動き、独占業務や専門的判断を伴う内容には関与できない点に注意が必要です。

     

    • できること
    • 書類作成や整理の補助
    • 顧客への一般的な案内や説明
    • 公的機関から必要書類を取得する手続き
    • 事務所内の事務作業(ファイリング・郵送など)
    • できないこと
    • 登記、供託申請の代理や提出
    • 法律相談や専門的なアドバイス
    • 訴訟・裁判業務への代理参加
    • 書類の独自判断による作成・提出

     

    このように、補助者はあくまでサポート役であり、資格者とは明確な業務の線引きがあります。誤解を避けるためにも、依頼者は補助者と司法書士それぞれの役割の違いを正しく理解しておくことが大切です。

     

    補助者から司法書士になるまでの流れ - キャリアパスや資格取得、実務経験の重要性

    司法書士補助者は、司法書士資格を目指す方にとって実務経験を積める貴重なポジションです。多くの補助者が、日々の業務を通じて実践的なスキルや専門知識を身につけながら、資格取得に向けた勉強も並行して行っています。

     

    • 補助者として事務所勤務
    • 実務の流れや書類作成の手順を理解する
    • 司法書士の指導のもとで専門知識を深める
    • 司法書士試験の受験勉強
    • 業務で得た現場経験を活かし、試験対策を進める
    • 民法や商法、不動産登記法など幅広い分野を学習する
    • 司法書士試験合格後の登録手続き
    • 合格後は、司法書士会への登録や研修を経て独立・開業も目指せる

     

    このように実務経験は、試験勉強だけでは身につかない現場での判断力や柔軟な対応力を養うために最適です。

     

    司法書士に依頼する際の費用と内訳について

    司法書士に依頼する場合、業務ごとに費用は異なります。不動産登記や相続、会社設立、債務整理など、手続きの種類ごとに料金体系が定められています。手続きの複雑さや必要書類の量、対象となる物件や財産の評価額によっても費用は変動するため、事前に見積もりを依頼することが重要です。多くの司法書士事務所では、初回相談は無料または低額で設定されており、費用の透明性が高い点も特徴となっています。

     

    業務ごとの料金の目安と注意事項

    以下の表は、主要な司法書士業務ごとの平均的な料金目安と、他士業との費用比較ポイントをまとめたものです。

     

    業務内容 司法書士の料金目安 他士業との比較ポイント
    不動産登記 5万円~10万円 登記申請は司法書士独占
    相続登記 10万円~30万円 複雑な場合は弁護士費用が高額
    会社設立 7万円~15万円 行政書士は定款作成のみ対応
    債務整理 1社2万円~5万円 弁護士は交渉範囲が広い
    成年後見申立て 8万円~15万円 必要書類作成は司法書士が得意
    相談料 初回無料~5,000円/時間 無料相談を実施する事務所多数

     

    • 不動産登記や会社設立の登記申請は司法書士の独占業務となるため、他士業へ依頼できない場合があります。
    • 相続登記は遺産分割が複雑な場合、弁護士に依頼するより費用を抑えやすいのが特徴です。
    • 債務整理や成年後見の申し立ても司法書士が得意とする分野ですが、裁判や交渉を伴う場合は弁護士が対応します。

     

    費用の内訳には、報酬額のほかに実費(登録免許税・交通費・郵送費など)が加算されることがあります。契約前には、見積書で詳細を必ず確認しましょう。

     

    司法書士の仕事内容と必要な資格について

    司法書士は、登記や相続、債務整理など多様な法律手続きを担う国家資格者です。主な仕事には、不動産登記や会社設立時の商業登記の代理、遺産分割協議書の作成、債務整理業務、供託手続き、簡易裁判所での代理業務(認定司法書士のみ)などが含まれます。これらの業務は法律に基づいており、司法書士しか対応できない独占分野が多いのが特徴です。

     

    下記の表は、司法書士の主な業務内容をまとめたものです。

     

    業務分野 具体的な仕事内容 司法書士しかできない業務
    不動産登記 所有権移転・抵当権設定・抹消登記など
    商業登記 会社設立・役員変更・組織再編等
    相続関係 相続登記・遺産分割協議書作成・遺言執行
    債務整理 任意整理・自己破産申立・個人再生申立
    供託手続き 金銭や保証金の供託手続き代理
    簡易裁判所代理 140万円以下の訴訟代理(認定司法書士のみ)

     

    司法書士に依頼できること・できないことの違い

    司法書士は、不動産登記や商業登記、相続手続き、債務整理など、法律に基づいた幅広い業務を行います。特に登記関連は司法書士の独占業務であり、他士業が対応できない分野です。依頼できる内容には明確な境界があり、法律上の制限が設けられています。依頼の際は、どこまで対応できるかを事前に把握しておくことで、トラブルの防止や適切な専門家選びにつながります。

     

    業務カテゴリ 司法書士ができること 他士業との違い・注意点
    不動産登記 所有権移転登記・抵当権設定抹消・名義変更 独占業務。他士業は代理不可
    商業登記 会社設立・役員変更登記・法人設立手続き 許認可手続きは他士業、登記は司法書士
    相続関連 相続登記・遺産分割協議書作成・遺言執行 紛争や交渉は他士業に限定
    債務整理 任意整理・自己破産申立書作成・個人再生申立書作成 140万円超の訴訟代理は不可
    裁判所提出書類作成 簡易裁判所の訴訟代理(認定司法書士のみ、140万円以下) 高額の訴訟や地裁案件は他士業に限定
    供託手続き 金銭供託の申請代理 許認可・税務申告は不可
    成年後見・財産管理 成年後見申立書・信託契約書作成 税務や争訟を伴う案件は他士業に依頼

     

    このように、司法書士は特定の法律文書作成や登記代理において非常に高い専門性があるため、安心して依頼できる分野が多くなっています。

     

    安心と信頼の法務サポートを提供する司法書士-司法書士福原誠事務所

    司法書士福原誠事務所は、お客様の大切な権利や財産を守るため、幅広い法務サービスを提供しております。不動産登記や商業登記をはじめ、相続や遺言に関するご相談、企業法務や各種契約に関するサポートまで、多様なニーズにお応えいたします。複雑で分かりにくい手続きを丁寧にご説明し、安心してお任せいただけるよう心がけております。司法書士として培った経験と専門知識を活かし、確実かつ迅速な対応でお客様の暮らしと事業を支えます。司法書士福原誠事務所は、信頼できる身近なパートナーとして共に歩み続けてまいります

    司法書士福原誠事務所
    司法書士福原誠事務所
    住所〒251-0052神奈川県藤沢市藤沢572番地 ラ・ホーヤ藤沢505号室
    電話0466-53-9321

    ご予約

    事務所概要

    事務所名・・・司法書士福原誠事務所
    所在地・・・〒251-0052 神奈川県藤沢市藤沢572番地 ラ・ホーヤ藤沢505号室
    電話番号・・・0466-53-9321

    ----------------------------------------------------------------------
    司法書士 遊行通り法務税務事務所
    神奈川県藤沢市藤沢571番地7 フジビル6階
    電話番号 : 0466-53-9321
    FAX番号 : 0466-53-9322


    ----------------------------------------------------------------------

    当店でご利用いただける電子決済のご案内

    下記よりお選びいただけます。